
問1 この研究会があることをどのようにして知りましたか。
問2 参加を決めた理由は何ですか。

問3 「授業をひらき、校内研究会をひらく」ということについて

問4 校内研究会や研究授業がなかなか外に対して、ひらかない理由は何だと思いますか。

問5 授業や校内研究会をひらくことでどんなよさがあるとお思いですか。
問6 反対にひらく形になったとき、考えられる負担や課題は何かありますか。
・やはり外の目を気にしての授業となると指導案の検討を校内研究会以上に時間をかけてすることになる。
・授業者の負担は大きくなると思う。
・担当の先生方の運営、企画に対する準備。
・時間をとるのが大変(準備等)という点。
・自信がないことからの不安。
・対外的な交渉。
・校内での共通理解を図ることが必要。(研究の目標・内容・方法について)・準備・人材・精神的なもの
・他校との行事などの調整
・みんなの意識
・自分の評価が気になると思う。
・やはり「見せなきゃ」という意識が・・・。
・気軽にやってみようという雰囲気がなくなる。
・多方面に気をつかったり、準備に神経をはらい負担になるという意識がある。
・特別に指導案を用意したのは負担になるが、普段の授業でいいならばひらく。
問7 「指導・助言者」の位置づけ・印象について考えに近い物ものを選択して下さい。

問8 校内研究会における「自律性と共同性」について「共同性」を発揮必要があると思われる点について選択して下さい。(あなたが校内研究会の一員としてという立場から)

問9 これからの校内研究会で特に研究上、工夫したいことは何でしょうか。
・ 積極的に参加したい。(今回の形は非常に発言しやすかった。)
・ 授業提供者だけの負担にならないようまわりで協力していくこと
・ 校内研究で行うと、なあなあになりがちな部分がどうしてもある。討議していく中での工夫が必要。対立型
討論をしてみるとか。
・ 全員が学び合ったという実感がもてるようになりたい。
・ 校内研究会に出席する側の主体的な関わり。
・ 研究授業で明らかになった成果や課題を次に生かしていく。・実践が先行して理論が伴わない。したがって何がどう変わったのか明確にできない。
・ 深め方、力のつけ方
・ 全員が前向きに参加できる校内研にするための方法、話し合ったことの共有化。
・ 一人ひとりが積極的に参加できるような工夫。
・ TTや学年をある集団に組み直した授業(学級を単位としない。)
・ 話し合い、討議が活発にできる工夫です。
・ 子どもの事実に即した研究
問10 これからの校内研究会で運営上、工夫していきたいことは何でしょうか。
・ 積極的な参加。
・ いろいろな立場の様々な考え方、実践例を聞きたいし、みたいと思う。
・ グループごとでの討議時間の保障。
・ 参加者が自ら考え、進んで発表できる研究会。
・ 校内研究の全体の流れのようなものが意識(把握)できるようにしていけるとよい。
・ 研究主任を中心に共通の理論ベースを持って、全職員が課題に向かって積極的に取り組むべき。提起された事に対して何らかの形でリアクションを起こすようにしていきたい。
・ 授業を実践する人のみの研究にならぬよう、自分だったらどういう授業をするかを考え、全職員が実践してみるべき。そうすれば研究会で活発な意見交換ができる。
・ 各自の課題の吸い上げ。
・ 全員が意見を出しやすい校内研究会にする。
・ それぞれの先生が皆、必要感を感じるような研究の在り方。
・ 先生方の時間の確保。
・ 連絡調整に心を配る。
・ 少ない負担と実りある効果。堅苦しくなく、時間にはシビアに。
・ スピーディーな運営がほしい。
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